リクルートの面接対策

【面接実例集】1社目から短期間で転職する際の面接のポイント!

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです

転職ミーティング!にご相談いただく方から口々に希望頂くのが、
サウスコーが面接していた時の実際に合格を出した方、不合格を出した方の面接の流れやその候補者の方がどんなことを話していたのか教えてほしい

という内容です。

ですので、今回からシリーズ化して、実際の面接の内容を思い起こして
プライバシーに触れないよう、あくまで創作の内容として
実例をお送りしたいと思います!

それでは第一回目の候補者はこの方です。

候補者プロフィール

・名前:転職M太郎1
・性別:男性
・年齢:23歳
・学歴:関関同立のどこか
・職歴:1社目に入社したメーカーに半年在籍

結果

最終的に内定を出しました

第一印象

爽やかなスポーツマン風の出で立ちでとてもいい印象でした。
よく見てみると、サウスコーが提唱する

・短髪でおでこだし
・体に合ったサイズのスーツ
・白シャツ

といった基本も忠実に守っている感じでした。

この手のポイントは下記記事にまとめていますのでチェックしてみてください

しかし、こちらは後述しますが、実は1次面接はWeb面接でして
こちらはというと
・回線が悪く、声が飛ぶ
・向こうのライティングが暗く、表情が見えづらい

というネガティブ要因もありました。

内定の決め手

もっとも大きな決め手となったのは
志望動機である成長意欲にあふれていたことでした。
さらに、1社目を短期間でやめるというネガティブ要因を払拭できたことです。

ご本人のご実家が会社経営をされていて
いつかはその会社に行くことを念頭に、20代のうちに最速で成長をしたいという事でした。

当時の現職であるメーカーの環境は、年功序列的な雰囲気が強く
ご自分の思考することが許されず、自分で考えて行動できる風になるまでに10年以上はかかりそう
という中でそこまで待てない!
といったところでした。

ネガティブ要因は

面接官としては、この手の事例は非常に苦慮する事例です。
というのは、若手で1社目を半年~1年という短期スパンでやめてしまうことに
様々な憶測が及ぶからです。
その憶測に関してはポジティブな憶測は1つもなく、圧倒的に不利な状況であると言えます。

  • 他責的に捉えてしまうのではないか?
  • 下積みや泥くさい仕事ができないのではないか?
  • スタンドプレーなタイプなのではないか?
  • なぜ1社目を選んだのか?またこちらに入ってもすぐにやめてしまうのではないか?

などなど。

さらにはWeb面接の3つのネガティブ要因のうちの2つを網羅していて
正直かなり不利な状況だったと思います

web面接の準備のポイントは下記記事を参考にしてください。

前職から短期間で転職する時の面接のポイント

上記のようなネガティブ要因を取り除くいくつかのポイントがありますので
お伝えしておくと

  1. 学生のときの頑張ったことを話す(若手限定)
  2. 学生のときは未熟で、前職の入社後のイメージがしきれなかったと語る
  3. 在籍していた期間で泥臭い事を率先した事例を語る

です。
正直これしか、ネガティブ要素を取り除く方法はないと
サウスコー的には考えています。

1、学生のときの頑張ったことを話す

これは、もし語れることがあればの前提です。
なければ、2~3の事例で攻めましょう。

特に運動部に在籍していた話
そこでの練習の泥臭さや、目標に向かって努力した話はポジティブに働く可能性が高いです。

特にリクルートの契約社員の面接をする面接官は
新卒社員の面接を日ごろやっているわけではないので
そういった、学生時代の頑張りなどは、ある意味新鮮に感じて
もしかしたらやれるやつかも!と考えてくれる余地があったりする
のです。

2、学生のときは未熟で、前職の入社後のイメージがしきれなかったと語る

これは、社会人になってみて初めてわかるって言われるネタですが
正直、日本の就職活動において、
近年でこそ、インターンが盛んになり、企業のイメージがわきやすい部分も一定程度出てきていますが

「正直、学生の段階で働くイメージをもつのは難しいだろ」

って思っています。
なので、ここを語れば、

「まあ、そうだよな。わかるよ」

と共感を生みやすい部分があるのでお勧めです。

3、在籍していた期間で泥臭い事を率先した事例を語る

最後にですが、こちらも重要で
入社して半年から1年しか在籍していないと

「どうせ、前職も適当にすごしてたんだろう」
って思われがちです。

ですので、
ちゃんと目の前のかつ泥臭い仕事も積極的にやりきったこと
さらに、自分の将来を見つめなおしたときに、転職を決意した

という内容だと、見え方は大分違ってきます。

・この候補者の場合

①と②で攻めてきたパターンでした。
学生時代運動部に所属していたそうで
その時につらい練習の事、それをやりきって乗り越えたこと

さらにそのノリで前職も営業に最前線に出て走りまくっていた

そんな話をされていました。

結果論からみれば合格なのですが
この候補者はこの候補者なりに、かなり考えて話す内容を検討していたのだと思います。

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ということで実例紹介NO.1は以上です!

最後までご覧いただきありがとうございました~!

【ウェブ面接】明日のweb面接からできる3つの準備!

候補者A
候補者A

あー、明日web面接なんですよねぇ。
初めてなんで緊張します。

そうだよね。
最近web面接導入企業めちゃくちゃ増えてるから
避けて通れないよね。

サウスコー
サウスコー
候補者A
候補者A

そうなんですねよねぇ。
そもそも、ちゃんと繋がるのかとか
そういう時点で不安があります。

わかった!
じゃあ今日はweb面接に関して解説しよう!

サウスコー
サウスコー

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです。

本日は最近めちゃくちゃ導入企業が増えてる
web面接に関して
突破するポイントを中心に解説します!

本日のコンテンツはこちら!

web面接を導入する企業の狙い

ではまずはじめに
なぜweb面接を導入する企業が増えてるのか
その辺りの前提知識からお伝えします。

コスト削減とタイムリーな対応を可能にするため

企業の狙いはずばり

コスト削減とタイムリーな候補者対応に尽きます。

コスト削減としてのWeb面接

コスト削減は間接費用的な、実際にお金がかかるという側面よりも、面接官の時間的な制約や会議室確保といった目に見えないコストの事です。
それらを普段調整してる人事的な目線で言えば、楽になります。

また、遠方の候補者に対応するときも、面接官が毎回遠方に赴いてた時間的なコスト、さらには交通費という実費の負担がなくなります。
ただしこのコスト削減的な狙いはサブです。

候補者へのタイムリーな対応

メインの理由はこちらになります。
リクルートもしかり、2019年時点で圧倒的な売り手市場。
売り手つまり候補者側からしたら、
早くそして、より条件のいい企業に行きたいですよね。

企業側の最終的なゴールは1番先に内定を出すこと
様々な併願先がある中で、1番先に内定を出し、パワープレーに持って行きたいという思惑があります。

面接官に求められてる事

こういった背景から
面接官に求められてる事もレベルアップしてます。

即断

まずは先程のweb面接の導入理由でも説明した通り、
スピード対応が目的なので当然面接官に即断が求められます

動機づけ

さらには採用したいと思った候補者には動機付けをしてしっかり内定出した後に自社が選んでもらえるようにする土壌作りが求められてます。

web面接はそれらに応えられるのか

面接官としては今まで直接顔合わせしてそれらの事をしていたのが、web面接で求められるとなると今まで以上にハードルが上がってる印象ですし
経験した身としては完全に応え切れる要件になっていないという所感です。
現に内定出した後の辞退される確率も上がったかな?という印象でした。

明日のWeb面接からできる!3つの準備

という事で、限られた情報の中でも即断と動機づけをしないといけないのですが
故に面接官は

言葉一つ一つ、見た目、表情、話し方に余計に過敏になります

その上で絶対に外してはならない準備を3つご紹介します。

スマホのカメラをつかった事前練習

あなたは普段カメラで自分を見ながら話せてますか?
それであればこれは不要です。
私の経験上殆どの方は喋り慣れてないです。

web面接では、面接官の顔だけでなく
自分の顔も映し出されるので
自分を見慣れてないと、
自分の話し方や表情ばかり気になって
本来話したかった事や雰囲気が出せない

そんな状態になってしまいます。

必ず一度は自分を見ながら話す練習をしましょう。

また、面接する予定の場所で練習し
自分がどう見えるかも事前に確認しましょう。

ライトが暗かったりするだけで
暗そうな人という印象が付きます。


それはこちらの記事にも書きましたが
第一印象でネガティブは何もいいことないので絶対に避けましょう。


大きい声で話せるように練習する

さらに、声の大きさにも注意してください。
スマホを持たれてる方ならわかると思いますが
声が大きい分には、音量調整すれば問題ないのですが

逆に小さいといくら音量大きくしても聞こえないという事態が発生します。

面接官はいろいろな人がいますが
聞こえない時に大きな声で喋ってくださいとお願いするかもいれば
正直全然聞こえてなけど、雰囲気で聞こえてるふりをする方もいます
ですので、声は大きくが鉄則です。

通信状況の確認

これもとても重要ですが
たまに通信状況が悪い場所でweb面接を受けてくる方がいます。

それは正直本当に最悪で
音声が途切れたり
声が聞こえなかったりで

こういった場合、
相当印象が良かったり
職務経歴書で溢れ出る優秀感だけで判断せざるを得ません。

どの程度の通信状況ならオッケーか

4gの回線が4本5本安定的に立っていれば
問題ないです。

ですので自宅で受ける方で通信状況に不安がある方は
別の場所で受けるなど検討しましょう。

まとめると

・スマホで自分を見ながら話す練習!
・大きな声で話す練習!
・WEB面接を受ける場所の通信状況の確認!

です。

そもそもどんな話をするべきか?
等の面接の根本的な対策はこちらの記事から

またはこちらから無料相談のお問い合わせいただければ嬉しいです!

本日は以上です!

最後までご覧いただきありがとうございました~!

元面接官が語るリクルート契約社員の難易度と倍率!

候補者A
候補者A

契約社員の面接って何回あるんですか?
それぞれ倍率ってどんな感じですか??

じゃあそのあたり一挙に答えますね!

サウスコー
サウスコー

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです。

冒頭で受けるご質問は本当に多いです。
自身が面接担当していた頃の所感とで解説します!

本記事を執筆する転職支援コンサルをしているサウス・コーです!

リクルート時代から一貫して採用活動とマネジメントに従事してきましたので
一定の信頼はおける情報だと思っています。

■サウス・コーの経歴
・新卒でリクルートに入社し、営業マネージャー、採用活動を5年以上実施

・20代の転職検討者、高卒、ローキャリアの若手、総勢300名以上と面接

・数十名のMVPプレイヤーを輩出

・現在、転職ミーティング!を通じて20代若手向け、営業職向けの情報を発信しながら、20代~30代の転職支援を実施

今日のコンテンツはこちら

面接回数は何回あるの?

面接のフローがいくつがあるのですが
一番オーソドックスなパターンはこちらです。
主に転職エージェント経由である大半の候補者は
こちらの流れになります。

  1. 書類選考
  2. SPI筆記試験
  3. 1次面接:営業マネジャー、人事
  4. 2次面接:部長

このフローです。

ですので結論面接の回数は2回です。

2回以上あることもあるの??

あります!
どうゆう場合か、大きく分けて2点です。

  1. 面接途中で担当組織の人員が埋まってしまった場合
  2. 自組織にはフィットしなそうだけど、ほかの組織の営業ならフィットする可能性がある場合

まず最初の人員が埋まってしまった場合
このケースたまに起こります。

空きがなくても、もし空きがあれば採用したい!みたいな候補者も当然現れるので
そうなった場合、最終面接や1次面接を他の組織やサービスの営業マネジャーや部長と行うケースがあります。
その場合は、転職エージェントなどからも説明がある事がほとんどです。

2つ目のケースもたまに起こります。
契約社員の面接のほとんどは、自組織の人員確保の観点で
営業マネジャーや部長が面接をしています。

とすると、当然自組織で求められるスキルや雰囲気などは理解しきっている上で
「うちでは絶対活躍できるとまでは言えないけど、他の組織ならありえる!」
「この候補者のやりたいことは、うちの組織ではできない可能性があるけど、ほかの組織ではできるかも」

こういったケースで、ほかの組織の営業マネジャーや部長と改めて面接が組まれる場合があります。
この場合にも、通例的には転職エージェントさんから説明があると思います。

それぞれの面接においての倍率は?

以前担当していた時に人事から聞いた話を元に
あくまで参考レベルの倍率を下に載せます。

  • 1次面接:40%~50%
  • 2次面接:40%~50%

という事で
1次→最終合格まででいえば

16%~25%の合格率となります。

合格率を高めるには?

まずはこちらの記事をチェックしてみてください。

1割の面接合格者だけが対策している第一印象の重要性

要は無駄に第一印象でネガティブ評価をもらわないことがまず第一関門です。

あくまで清潔感、サイズの合った服、髪型、メイクなどの
転職エージェントや第三者にチェックしてもらいながら準備しましょう

それは当たり前レベルで準備ができているとして

あとは職務経歴書、その話し方、面接ですね。

こちらも参考になる記事はこちらにあげています。

リクルートの人事評価はこれだ!【面接対策のネタ】

リクルートグループへの転職でおすすめの転職エージェント&転職サイト

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本日は以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました~!

リクルートの人事評価はこれだ!【面接対策のネタ】

こんにちは!リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです。

今日のコンテンツは、リクルートグループで働くとどう評価されるの?
という内容をお伝えしたいと思います。

この内容は、リクルートグループ内ではどういう評価軸になっているのかな?
と興味を持たれている人事や組織長の方
また、今後面接をうける方にぜひ読んでいただきたい内容になっています。

では今日のコンテンツです。

リクルートグループの人事評価の2つの大事なポイント

リクルートグループ、特に私所属していた際の内容になりますので
グループ会社による際は多少なりともあると思いますが
基本思想は変わらないです。

リクルートグループ内での評価は、大きく分けて2つの種類があります。
1つ目は、半期ごとに設定されるミッション(職務)に対して、どれだけの達成度合い、完成度なのか?を半年ごとに振り返り、点数化された物です。

このようなスタイルの評価システムになっている企業も昨今かなり多いのではないかと思います。

この評価によって、半期のボーナスの金額が決まります。
評価が低い人は6月と12月に涙目です。。。

2つ目は、自身の強みと弱みをリクルートが定義する、人の能力を体系化した物に沿って評価します。
その体系を6つのスキルと4つのスタンスと呼ばれます。

これは主にそのメンバーの育成計画、成長プランを作成したり
把握したりする場面で使うもので、
これによって給与が決まるといったことはないです。

ですが、リクルートにはミッショングレードという職務レベルが定義されたものがあり
この職務レベルを上げたり、昇進させるか等を議論する会議の場で使われます。

(使用例)
・Aさんは、●●がまだ課題だから組織長にはできないな。
・Bさんは、■■が強みだから、もっと取扱金額の大きい分野を任せてみよう

組織長になると、この観点でメンバーの育成計画を考えます。
期初に、メンバーと課題の設定を行い、どう克服するかといった育成計画を考えます。
これはリクルートグループの組織長にとって一つの大きな職務です。

もちろんメンバー側からしても
自分の課題はこれだから、今期のミッションで、この課題を克服したい

といった感じで要所要所で、この考え方を意識しています。

6つのスキル

では6つのスキルとは何か?
6つと書いていますが、この6つを大別すると3つになります。
その3つは

  • 見立てる力
  • 仕立てる力
  • 動かす力

この3つです。

営業職で入社を考えている人にとって
最も考慮すべきは、動かす力です。

とくに、契約社員での入社や営業プレイヤーでの入社となると
スキル面においてはこの動かす力しかほぼ見ていないでしょう。

動かす力とは

  • ビジョンを打ち出す力
  • 人を理解し動かす力

この2つのスキルが動かす力として定義されています。
この2つのスキルにはさらに細分化された3つのスキルが定義されています。

4つのスタンス

さて続いては4つのスタンスです。
特に契約社員を含む、若手の営業のポジションへの転職になると、この点が一番見られていたりします。
というのも、この「スタンス」が今後の成長やポテンシャルを測る為の一定の規準とされているからです。
では少し詳しく見ていきましょう。

4つのスタンスは

  • 圧倒的な当事者意識
  • 考え抜く・やり抜く姿勢
  • 広く・深く学び続ける姿勢
  • チームとして協働を追及する姿勢

この4つから構成されています。
この中でも特に大事なのは

  • 圧倒的な当事者意識
  • 考え抜く・やり抜く姿勢

と個人的には感じています。

圧倒的な当事者意識

をさらに細分化すると

  • 関わる事象を受止める
  • 主体的に取り組む

の2つから構成されています。
圧倒的当事者意識は人材成長の根幹になっているパートなので
こちらにも詳しく書いているので見てください

考え抜く・やり抜く姿勢

さらに細分化すると

  1. 徹底的に思考する
  2. 最後までやり抜く

で構成されています。

要は、思考の量と行動量を見ています。

これを踏まえてどう面接対策するべきなのか?

ではこれらを踏まえて、契約社員向けの面接対策TIPSをお伝えします。

リクルートの契約社員(CV社員)の9割以上は営業職なので
営業職を前提としてお伝えします。

上記記した、圧倒的当事者意識をどう伝えるかに限ります。

テンプレートは下記です。

  1. 高い目標を掲げ
  2. それを達成するために徹底的に思考し
  3. 徹底的に行動し
  4. 周囲を巻き込んだ

これをどう伝えるかです。
下記に例文を載せておきます。

  1. 高い目標を掲げ:当初与えられていた目標は〇〇だったが、■■を目指した
  2. それを達成するために徹底的に思考し:■■を目指すうえで、△△が障壁だった。その障壁を乗り越えるために◇◇が鍵であると考えた
  3. 徹底的に行動し:◇◇を確実に実現するために、(他の同僚と比較して〇倍、1日当たり〇回等)の行動をした
  4. 周囲を巻き込んだ:それをさらに部内に効果を波及するために、同僚を巻き込み◇◇をし、結果をだした

こんなテンプレートに当てはめてみてください。

契約社員は、未経験のポテンシャル採用なので、この上記記載したような頑張りをリクルートに来てもしてくれると思わせることがゴールです。

もっと詳しく知りたい!という方は
ぜひ下記からお問い合わせ、無料相談にお申込みください!

では最後までご覧いただきありがとうございました!

面接合格している人が対策しているエントリーシートの写真の撮り方

候補者A
候補者A

履歴書、今日までに提出だった!
急いで準備しなきゃ!
写真もテキトー!
エージェントもなければいいって言ってたし!

。。。印象悪いなぁ。暗そー。

サウスコー
サウスコー

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです!

皆さん、履歴書や職務経歴書に貼り付ける写真はってどうするのがベストか、理解されてますか。

面接官として100以上の面接に従事してきた経験から、ベストな写真の対応について説明します!

今日のコンテンツは下記です!

履歴書、職務経歴書の流れについての理解

まず始めに、履歴書、職務経歴書はいつどのタイミングで見られてるのかを理解して頂きたいです。

具体的な履歴書、職務経歴書の書き方のポイントは別記事にてしっかり説明します。

リクルートグループにおいては、採用を担当するマネージャーや、部長、人事に、採用を管理する為のWebサービスを用意されていて、そこで候補者の管理をしています。

特に、直近採用が必要なマネージャーはそのサイトをちょくちょく見てます。

面接後の合否結果などもそこに記載して管理します。
そこにその候補者毎の履歴書、職務経歴書、SPIの結果が添付ファイルとして記載があります。

題目に戻りますが、いつ履歴書、職務経歴書を見るのかですが

勘違いしやすいのが、面接本番で初めて見るのではないか?
この点、概ね違うと断言するできます。

ほとんどの場合は、下記2点のタイミングでチェックしてます。

  • 面接日程が決まり、面接担当に通知がなされた時点
  • 面接の1日前から直前

そのタイミングで、お会いする前の仮説立てが行われます。こんな人かな?どんな質問をしようか?
など。

第一印象の記事はこちらにもありますので、ぜひチェックしてください。

やっぱり写真は用意した方がいいの?

また第一印象の記事でも紹介してる通り、第一印象はいいに越した事はないです。

面接官としては、写真があった方がしっかりしてるな、という印象を持ちます。

もちろん、どんな写真か?適当でもいいのか?で言うと違うのですが、しっかりとポイントを加味して事前準備しましょう。

どこで撮るのがベストなの?

この点は駅前の証明写真機でもいいのか?
という質問が多いのでそこを意識しました。
結論、ポイントを抑えた上ではオッケーです。

ですが、私の経験上、かなり映りが悪くなります。まずライティングが悪いので顔色も非常に悪いです。

写真屋さん45などの街の写真屋さんで撮ってもらった方がいいかなと思います。
リンク

ただ、たまに芸能人の宣材写真か?!みたいな写真の方もいるので、それはやり過ぎ感出ちゃうのでオススメしません。

写真を撮る上でのポイントは?

では最後のポイントになります。
ポイントは下記三つです。

  • 表情
  • 服装と髪型
  • 本人とのギャップ

まず表情

これ冗談みたいですが
たまにガンつけてる?!みたいな写真の方がいます。
こうなると本当に事前の印象悪くなるのでオススメしません。
基本的には軽く笑顔、歯が見えない程度に口角上げて撮るのがいいです。
明るく元気そうな方なら、面接に向かう足取りも軽いのです。

服装と髪型

男性に関しては白シャツネクタイが基本かなと思います。
髪型はおでこ出し目です。
詳しくはこちらにも書きましたのでチェックしてみてください。

実物と写真のギャップ

ここが最も重要です。

結論から言えば
当日あった時の印象と大きくかけ離れた写真は絶対におススメしません。
特に女性であれば、モリシャ的な、普段の見た目よりも可愛いく映ってるなどです。
面接官は圧倒的な男性が多いです。
ビジネスですので、異性として見ていないのですが、ここは人間
当然綺麗な人には綺麗だなと思いますし、逆もしかりです。
ここまでお話しすれば分かると思いますが
出会い系サイトと同じで事前と事後で、事後の方が悪ければ落胆するものです。笑

それは面接にプラスに及ぼす事はほとんどないので、このギャップはしっかり、抑えましょう。

本日は以上です!

最後までご覧いただきありがとうございました~!

1割の面接合格者だけが対策している第一印象の重要性

候補者A
候補者A

(こんこん)失礼します
(がちゃ)本日はよろしくお願い致します。●●と申します!

あ、ないなこの人は・・・

サウスコー
サウスコー

あぁぁ、恐ろしい。

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです。

今回の話は入って顔を合わせた瞬間にほぼ、ほぼ勝敗は決まっているという話です。
恐ろしい。

絶対的にこの状況はさけるべきです。
無意味すぎるんです。

満点とまではいかなくても、
合格点にまでもっていくことは、本当に容易なのでもったいない。

今日はその具体的な方法をお伝えします。

今日のコンテンツはこちら

第一印象の重要性

まず、なぜ第一印象が重要なのか
ご存じの方も多いかと思いますが、改めて説明をしておきます。

以前、こちらの記事でもお伝えしておりますが
【第一印象が9割】メラビアンの法則の本当の解釈

人が人に影響を与える要素は

  1. 言語情報
  2. 視覚情報
  3. 聴覚情報

の3つがあり、

そのうち、2.視覚情報と3.聴覚情報で93%の影響を与えるという話です。

そしてこの93%はあくまでそれぞれの情報の影響値を点で取っているにすぎず
もっとも大事なポイントは、これらが、面接や営業といった、初めて会う人と接する際にどんな順番でどんな影響を与えているのかを知ることです。

コミュニケーションの4つの壁と自己仮説の検証フェーズ

最終、初めて会う人に受け入れてもらうということをゴールとしたときに
そのゴールまでには4つの壁があるという話は
メラビアンの法則を説明する際にもよく出てくると思います。
下記図でまとめました。

つまり、視覚情報と聴覚情報の93%がコミュニケーションの序盤で影響を受けています
人を見た目で判断するなといった格言はこの辺りからきているのでしょう。



ただし、ここからはサウスコー的まとめになりますが
実際、面接の場などでは壁という表現は正しくなく、

聞き手が、話し手に対して
「こんな人だろうなぁ」と仮説を構築するフェーズになると思っています。

まとめ直すと下記になります。

当然、検証フェーズでは、構築フェーズで構築した仮説を確かめる時間に充てられますから乱暴に大別して

〇か×かを判断します。

もし〇なら、

〇な点を探しにくるでしょう。

一方、×なら×な点を探しにくる面接となります。

この×になってしまった場合の面接は非常にリカバリーも難しく
勝率も圧倒的に低いです。

この章の題目に戻りますが
なぜ重要なのか?ですが

第一印象が面接の通過の大部分を担っているからです。

もう少し丁寧に説明するとこの仮説構築の段階で

「あぁ、だめだこりゃ」
「この人、売れなそう」
「うちにはフィットしなそう」

といった、ネガティブな仮説を持たれると
その時点で面接の通過率が圧倒的に下がるし

一方で
「めっちゃ売れそう!」
「いい感じだなぁ」
「うちで活躍しそう!」

といったポジティブな仮説を持たれれば
面接の通過はしやすいでしょう

第一印象を操作する3つのポイント

では、その第一印象をよくするには何をすればいいのでしょうか。

  • 身なり、服、髪型、メイク
  • 立ち姿、笑顔
  • 声色

これを抑えておけば大きく転ぶことはないでしょう。

それぞれの具体的な対策はまた別の記事に記載しますが簡単なところだけ

身なり、服、髪型、メイク

まずこちらです。受験する企業のイメージにもよりますが

男性なら白シャツ、紺スーツ、それぞれ体にしっかりと合ったサイズが肝です。体に合っていないスーツを着ていると、それだけで
だらしない、いけてない等のネガティブな第一印象が付きます。

また髪型ですが、ショートヘア、おでこだしが基本です。

リクルートグループへの転職におすすめの転職エージェント&転職サイト

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本日は以上です!
最後までご覧いただきありがとうありがとうございました~!

リクルートグループのマネージャーの頭の中【面接対策】

面接してくれる人ってどんな人なんだろう?
どんなこと考えているんだろう?

それがわかればどれだけ面接対策がどれだけ楽か。。。

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです。

面接をしてくれる人は、どんな考えをしているのか?どんな経歴の人なのか
特徴をお伝えし、面接対策のポイントにして頂きます。

今日のコンテンツはこちら

なぜこの話が重要なのか?

もしあなたが希望されている企業の採用面接官だったら、どんな話をすれば合格できるか
なんとなくわかりますよね?

ですが、あなたが転職候補者である以上、それは叶わない事です。
しかし少しでもその採用面接官の事が理解できていたら

合格する可能性は全然違うと私は考えます。

同時に、今まで面接をしてきた方々の中でレベル分けをすると

まあまあな方は、リクルートグループの勉強をしてきているレベル。
殆どの方は、何もインプットせずに、自身の魅力を語るに終始してしまう

ましてや、面接官である、マネージャーや部長がどんなことを考えているのか、
日々どんな仕事をしているのかまでを
事前にインプットして対策してくる方は100人いれば1人ぐらいでした。
当然その方は合格し、一緒に働くことになりました。

リクルートグループのマネージャーは何を考えている?

年齢層

これはリクルートグループの会社によってもバラつきが大きい気がしますが平均値は30代前半程度と推測されます。
逆に、そのマネージャーが20代後半であれば、マネージャー昇格は早いほうになります。

どんなキャリアを歩んできた人が多いのか。

営業系のマネージャーでいえば、企画職をジョブローテーションで経験した方も一定程度存在していますが
ほとんどは、
営業プレイヤー→営業リーダー→営業マネージャー

という形で
叩き上げで登ってきた人が圧倒的多数です。

業務(ミッション)の大枠

グループマネージャーはどんな業務、ミッションをしているのか
いまいちわからないと思いますのでざっくり解説をしておきます。

グループマネージャーとは、いわゆる管理職のエントリーポジションです。
イメージし易いように、ざっくりとした構成比ですが
社長を1としたときに
その下の役員が10
その下の部長が30
その下のグループマネージャーが150

ぐらいの比率で存在しています。

グループマネージャーのミッションは何かと一言で聞かれると
組織から要請される業績に答えることと、メンバーから要望される成長を両立させることです。

具体的な業務内容は担当する組織にもよりますが、営業戦略検討、推進、メンバーの育成計画の立案などです。グループマネージャーになると必ずグループマネージャー研修のような研修が用意されていて一斉にインプットされます。

グループマネージャーが何名ぐらいのマネジメントを担当しているのか?

最小値で5名程度~最大で100名とかまでいます。
平均をとれば、15名ぐらいではないかと推測しています。

リクルートグループのマネージャーの評価軸

リクルート内の評価システムってどうなっているのか?を知ることで、リクルートグループのマネージャーが無意識にどんな視点で候補者を見ているか、理解につながります。
どんな評価軸で見ているのかがわかれば、そこを意識して面接に臨むことができるからです。

グループマネージャーや部長などの管理職は半期に1度の査定を通して
メンバーを評価します。

その査定をする上で重要な項目は下記

  • ミッション(職務)の達成度合い
  • 強みと課題

です。

ミッション(職務)の達成度合い

まず一つ目のミッション(職務)の達成度合いです。
評価は1~5の5段階評価

  • 1:実施していない
  • 2:未達成
  • 3:達成
  • 4:ハイ達成
  • 5:ハイ達成+革新的な動き

こんな基準で設定されていることが主です。

営業職でいえばシンプルです。

例えば、半期(6か月)で、売上100万という目標だとして
実績が100万であれば評価としては3

といった具合です。

強みと課題

次に2つめの強みと課題です。
これは任される職務、ミッションを遂行する、前提にある
どんなスキルや、仕事に対しての姿勢を持っているのかを測るものです。

それらを6つのスキルと4つのスタンス、略して64(ロクヨン)と呼びます。

細かい点は別の記事でまた記載しますが
その中でも特に4つのスタンスと呼ばれるものを見ている面接官が多いです。
細かく分ければ4つのスタンスなのですが
一言でいえば、「圧倒的当事者意識」と呼ばれる、仕事に対する姿勢を見ています。

圧倒的当事者意識に関してはこちらの記事を参考に


以上です!

最後までご覧いただきありがとうございました~!

サウスコー

イケてない逆質問を徹底解説!【面接対策】

サウスコー
サウスコー

では最後に質問はありますか?

特にございません!

候補者A
候補者A
サウスコー
サウスコー

(微妙なやつーやなぁ)

リクルートグループ向け転職支援コンサルのサウスコーです。

今日お伝えするのは、面接の時に絶対やってはいけない逆質問を解説します。
転職エージェントさんから面接対策の指南を受けた方でも

最後の質問の重要性を教えてもらえた方は少ないのではないか?と思っています。

というのも、最後の質問で圧倒的ミス質問をする人が非常に多いからです。
私の所感ですが、10人中5人ぐらいはそんなNGな逆質問をしちゃいます

なんでそんな逆質問をしてしまうのか?と受け手としても考えた時に
色々ポイントがありそうだなぁと思ったので、実例を用いながら説明します!

ただ、特に中途採用に関してはその面接官の感じ方に一定程度のバラつきがあるので絶対これでNGとならないケースもあろうかと思います。
ただリクルートグループの管理職の方ならその背景までお伝えすれば
ご理解いただけると思うので、今後面接受ける方は参考にしてみてください。

今日のコンテンツは下記の流れです。

よくあるイケてない逆質問集

まず知りたいのはどんな逆質問がNGなの?
というところではないかと思うので
まずお伝えしますね。

ただ、この伝え方は私としては非常に悩ましいんです。
これをご覧になって、付け焼刃的に対策をする結果になってしまうのではと危惧します。

転職もそうですが、リクルートグループへの転職は付け焼刃ではどうにもなりません。
そこはねんとうに置きながらチェックしてみてください!

では早速ご紹介します

  • 皆さん大体何時ごろに帰ってますか?
  • 入社までに準備しておかないといけないことはありますか?
  • どうやったら正社員になれますか?

他にもありますが、結構記憶に残るNGな質問はこの3つです。

では解説します。

なぜイケてないのか?

みなさん、この3つなぜNGなのかわかりましたか?
結構、難しいんじゃないかと思います。

まず前提知識として
面接するリクルートグループの人事とか、管理職の人たちって
どんな人なの?どんな事を考えているの?を抑えておかないといけないと思います。

以前も紹介しましたが
リクルートグループの社員の最も大きな特徴ですが

圧倒的当事者意識を求める

です。

ここにヒントがあるのではないでしょうか。

別記事にもまとめているのでぜひこちらもごらんください!

「皆さん大体何時ごろに帰ってますか?」

まず1つ目

これはまあわかりやすい部類じゃないかと思います。

特に契約社員になると、自分の組織に入ってくるメンバーを採用しているケースが圧倒的ですので活躍する人材を採用したい訳です。

そして、この質問の何がNGなのかと言うと

「この人、業績達成しなくても、ささっと帰っちゃいそう」
って思わせるんです。

リクルートグループは、リクルートホールディングスが上場を果たしたぐらいから本格的に労働時間に関しては管理されるようになりました。
主たる管理者であるグループマネージャーはメンバーの超過労働に関しては総務人事等からしっかりとした管理が求められている状態です。

なので、実際のところは業績達成するまで死んでも働け
なんてことは一切ないのが現状です。ご安心を。

だからこそ、面接官であるマネージャーや部長の方は

入社前から帰宅時間を気にするというところに過敏に反応します。

とはいえ、もしこの点が気になるようでしたら、
転職エージェントに聞くか、人事に聞くか、内定出た後に聞く事をお勧めします。

入社までに準備しておかないといけないことはありますか?

続いて2つ目。
これは難問じゃないですか?
多分これで一発NG出すところまではいかないケースもあると思いますが
場合によっては地雷なので、聞き方を変えるか、しないかが無難です。

そしてなぜこれがNGなのか?

この質問の裏返しの意味合いは

「この人指示待ちタイプなんじゃない?」

って思わせるんです。

上述しましたが、圧倒的当事者意識の欠けを感じるんです。

「いやいや、当事者意識、やるきがあるから聞くんじゃない!」

という反論が聞こえて来そうですが
もし本当に「やる気のある人、指示待ちじゃない人」なら
こういう風に聞くと思います。

「●●の商材の営業ということで、●●業界に関する知識のキャッチアップは本やウェブからしようと思うのですがサウスコーさんなら他にどんなことなさいますか?」

この違いわかりますか。

  • 自身で一考している
  • 自発的に行動しようとしている
  • 知見者から最短距離を探ろうとするずる賢さ

同じようなことを聞いていても
印象はこれだけ違います。

逆に言うと、リクルートグループの管理職はこういうメンバーが活躍することを体感していますし
好きなのです。

どうやったら正社員になれますか?

では最後ですね。

もちろん正社員登用制度があるので、当然気になることなんだと思うんですが
ちょっと重いんですよね。
あと、ちょっと器小さいなぁって感じます。

重いなぁって感じでいうと
恋愛関係で例えるとこんな感じに聞こえます。

「結婚願望ありますか?もしあれば結婚前提に付き合って欲しいんですけど」

いや、本当に皆さんの価値観を否定するわけではないんですが
一般論としてやや重くないですか?!(笑)

男女どちらの立場からこれ言っても、重いなぁと思うんですよ。

多分皆さんが結婚したいなぁと思いつつ、まずは付き合いたい
そういったステップを踏むならこういう告白の仕方はあまりしないのではないですか?。

その意中の相手から探って行くとか、付き合いながら確かめていく
そんな方法をとる方が大半なのではないかと思います。

あともう一つ器小さいなぁって感じでいうと

「あれ、もしかしてこの方、うちの正社員程度がゴールになっちゃっている人なの?」

って感じがぷんぷん匂います。

リクルートグループで管理職やっている方とかって
コミュ力の塊みたいな人ばっかりで、本当にたくさんの人を見てきているので
ここで3年間やり切って起業したいんです!とか
とにかくこの3年間で圧倒的な成長を果たしたいんです

っていう未知の期待の方が
「もしかしたらこの方やってくれるかも」って思わせるんですよね。

今回のコンテンツは以上です!
最後までご覧いただきありがとうございます!

サウスコー